猛暑続きの暑い夏の日の夕食にはビールと枝豆が欠かせない

日本列島は梅雨明けが発表されてからは猛暑続きの日々が続いているような気がします。
このように,暑い夏の日こそスタミナをつけることが大事ではないかと思います。

スタミナをつけるにはステーキやローストポークといった肉料が一番だと思います。
ジューシな肉にスバイスとハーブを効かせて冷えた赤ワインといっしよに味わうと最高です。
しかし,こう暑い日が続くと料理をするのもおっくうになります。

まして,私の家は台所にはエアコンがありません。
したがって,野菜を刻むだけでも汗が滝のように落ちて大変です。

まして,長時間台所で作業を続けると熱中症になる手前などということにもなりかねません。
このように,連日猛暑の日が続くときは,ジューシな肉も良いのですがビールに枝豆を選択します。
スーパーで出来上がりの鳥の唐揚げやフライドボテトを買ってきて茹でたての枝豆を食べながら冷えたビールを飲む,これに限ります。

しかし,いくら暑いからといってビールの飲み過ぎには注意しましょう。ビールも酒です。

酒を飲む時は必ずしっかり料理を食べながらゆっくりと飲むことが大事です。
料理や枝豆は多少食べ過ぎても構いませんが,ビールに関しては中ジョッキ2杯くらいが妥当かと思います。
日本の夏の暑い日の夕食にはビールと枝豆が欠かせません。